引きこもり大学生の雑記帳

引きこもりだった名大生の頭の中を覗いてみましょう

2018年後期を総括します

 こんにちは!二浪一留、23才にして未だに大学1年生のパッパギーです。
 ブログというのは、一度書き始めるとすらすら筆が進むものです。ただ、重い腰を上げて筆をとるまでが長いんですよね。
 要するに書くのが面倒くさくて、前回の記事から間が空いてしまいましたが、今回は2018年後期の総括をします。
 
 具体的にはちゃんと大学には行っていたのか、単位は取れたのか、今度こそは2年に進級できるか(最重要)などをまとめました。
 

引きこもり名大生が休学中にしていたこととは?

 こんにちは。パッパギーです。1年間の休学が終わり、当初の予定通り2018年4月1日をもって復学し、名古屋に戻ってきました。
 せっかくなので、休学中に何をしていたか、ざっくりまとめてみます。

貧困大学生の「理想の生活」にはいくら必要なのか

 こんにちは。パッパギーでございます。

 後期が始まり3週間が経ちましたが、今のところ無遅刻無欠席です。

(この時は2週間)

 

 前期も最初の1か月はちゃんと通っていましたが、頑張って何とか通えていた状態でした。しかし今期は無理せずストレスなく通えているのが違う点です。このままいけば今期は無事完走できそうです。

 普通の大学生にとっては当たり前のことですが、私にとっては大きな進歩です。こう思えるまでが長かったですが、まあ私には必要だった期間だったということでしょう。

 

 大学は無事通えていますが、アルバイトが退屈になってきました。始めて半年たち、大体の仕事はできるようになって目新しいこともなく、ただただ惰性でやっている感じです。できることなら、今すぐ辞めたい。しかし生活費のためにやっているので辞められません。

 このままやりたくないことをダラダラ続けているのはよくない。好きなことを好きなようにやって暮らしたい。そういう思いはありますが、日銭を稼がなければ飢え死にしてしまいます。

 

 負のループを脱して自由な生活を送るには、まず私の思い描く「理想の生活」を明確にしておく必要があります。大きな目標をバンッと定めておくと、それに向かって何をすればいいのかが自ずと見えてくるはず?です。

 ということで今回は、私の理想の生活とそれを維持するにはいくらかかるかを考えてみたいと思います。

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